2007年03月24日

±0プラスマイナスゼロ0のカフェ

±0プラスマイナスゼロ0のカフェ

±0 AOYAMA(青山本店)にいくと、デザイン家電以外にも楽しみがある。
ラックスできる、ゆったりした時間が過ごせる場所。
これが±0 AOYAMA(青山本店)パティオの奥にある「cafe ±0」


★±0コーヒーメーカー★

メニューは
●エスプレッソ
●アルコール
●パニーニなどなど

個人的にはコーヒーが好きですが。

「cafe ±0」で使われておるコーヒー豆
丁寧ですよ。アラビカ種の中でも希少な原種を使っていて、
なおかつ少量づつ、自家焙煎したコーヒーがでてくる。
スタバ感覚な本格的。
アラビカ種の本場のコーヒーは心地よきおいしさ。

カフェのつくりは吹き抜け。
もちろんオープンテラス。
開放感とゆったりした心地。
リラックスしたいときにおすすめ。

<夏場の 新メニュー>
コーヒーフロート ¥600
紅茶フロート ¥600
<その他メニュー>
ESPRESSO
(エスプレッソ)
single ¥220
double ¥330 CAFFE LATTE
(カフェラッテ)
single ¥390
double ¥450 Martini Gin
(マティーニ )
¥800 Manhattan
(マンハッタン)
¥800

Cafe ±0
東京都港区北青山3丁目12号12番地
Phone: 03-5778-1801
Open:11:00-21:00
(Sat,Sun,Hol.)11:00-19:00
Close:水曜日


タグ:cafe ±0
posted by GLAMORUS SKY at 10:03 | コーヒーメーカー

±0 AOYAMA TOKYO DESIGNER'S WEEK EVENT

±0 AOYAMA TOKYO DESIGNER'S WEEK EVENT


±0 AOYAMAにおいて(青山本店)
「東京デザイナーズウィーク」の間にいろいろな企画をうちました。
ワクワクするイベントや、うれしいプレゼントもあったりした。
どんなことがあったかというと

(注:これらのイベントはすでに終了しております)

@ Exhibition
WITHOUT THOUGHT 7 -breakfast-
DMN + NAOTO FUKASAWA DESIGN DESIGN WORKSHOP EXHIBITION
2006.10.31-11.5 11:00-20:00

A Talk Session
講演「深澤直人 海外の仕事を静かに語る」
2006.10.31

B New Products Presentation
±0 3rd collection 初公開
2006.10.31-11.5

C New Release Campaign
加湿器Ver.3 発売記念キャンペーン <先着100名様>
2006.10.31-11.5

D 2nd Anniversary Campaign
±0 AOYAMA 2周年記念 ステッカープレゼント <先着200名様>
2006.10.31-11.5

加湿器Ver.3オリジナルステッカーをもらえた方、
ラッキーでしたね。

posted by GLAMORUS SKY at 10:01 | アオヤマ(青山)

±0プラスマイナスゼロ0加湿器 Ver.3

±0プラスマイナスゼロ0加湿器 Ver.3

±0プラスマイナスゼロ0の青山本店で、
『加湿器 Ver.3 
ステッカープレゼントキャンペーン』が開催。
これなくプレゼントですよ。
(期間 2006.12.18 - 無くなり次第終了)


★±0 Humidifier Ver.3 加湿器/アロマポット付き★

人気の±0青山本店。
ここで加湿器ver.3を購入した方は、
もれなく(つまり全員)オリジナルステッカー(非売品)もらえる。
この非売品がアクセント、うれしいキャンペーン。
でも期間と枚数限定なので、お早めに。

ちなみにこの加湿器Ver.3。
新作では、
●18時間の長時間連続加湿モード
●切替えスイッチ
機能がNEWパイプには搭載されていてパワーアップ。
それでいて生活空間インテリアの配慮したカラーとなっている。
●ブラウン
●ベージュ
●ピンク
の3カラーも新しく加わわりました。
おすすめです。

<商品: Humidifier Ver.3  加湿器 Ver.3
カラー:ホワイト/ライトブルー/ピンク/ベージュ/ブラウン
サイズ:H155.5xW305xD305 mm
方式 :スチームファン式
連続加湿時間:(標準)約8時間/(長時間)約18時間
質量 :約2.0kg(タンク空時)
価格 :¥17,850(税込)

posted by GLAMORUS SKY at 09:59 | 加湿器

±0プラスマイナスゼロ0の会社とは

±0プラスマイナスゼロ0の会社とは

±0プラスマイナスゼロ0の会社概要なのですが、
社名は「プラマイゼロ株式会社 」
英語表記だと「PLUS MINUS ZERO CO.,LTD.」

「±0」は会社のロゴデザインなのでしょうか。
「MAZDA」のような感じで。
 
本社は東京のアオヤマ。
詳しく説明すると、
東京都港区南青山5-10-13
デコパージュ南青山ビル2F
TEL 03-5778-6055(代表)
FAX 03-5778-6056
となります。

この本社近くのアオヤマに直営店がある。

「±0青山本店」
〒107-0061
東京都港区北青山3-12-12
HOLON-R
TEL 03-5778-5380
やはりこの直営ショップは良い。
イメージがかきたてられる。

ショップだけでなく通販事業もある。
受注センター : TEL 0120-17-5380
(携帯・PHSからは 03-3590-9409
 通話料はお客様の負担になります)
 
コミュニケーションセンター
(お客様ご相談窓口) : TEL 0570-01-5300
 
URL : http://www.plusminuszero.jp
 
posted by GLAMORUS SKY at 09:57 | plus-minus新着

±0プラスマイナスゼロ0 DVD・MDステレオコンポ

±0プラスマイナスゼロ0 DVD・MDステレオコンポについて

±0プラスマイナスゼロ0 DVD・MDステレオコンポ明らかに他者と異なる。
インテリアデザイン家電としてのステレオコンポ。
いったいどんな理念のもとに運営をされているのだろう。


★±0プラスマイナスゼロ0 DVD・MDステレオコンポ★

「顧客志向」という立場にあることはな違いなし。
お客さんが欲しいものが±0プラスマイナスゼロ0にはあるからだ。
しかも、本当は欲しかったのにわからなかったようなデザイン家電。
生活空間を潤すデザインされた家電など思いもよらない。
加湿器、空気清浄機、コーヒーメーカー、コードレス電話機
など、
これらは部屋のインテリアのオブジェとして使えるなんて。

このこだわりがお客としてはうれしい。
プロフェッショナルな丁寧さが感じられるからだ。

当たり前と思われることが普通にできている。
量販店とは違うデザイン家電。
インテリアコーディネーターのデザイン家電とも言ったらよいか。
これらのデザインが生活空間にリラックスとうるおいを与えてくれる。

「ありそうで、ないもの」 「センス・オブ・ユーモア」
この心配りがうれしい。
ものがあふれているからこそ、私たちもこだわりを持ちたいと思う。
posted by GLAMORUS SKY at 09:54 | ステレオコンポ

2007年03月23日

±0デザインディレクター 深澤直人さん

±0デザインディレクター 深澤直人さんのプロフィールとは
( NAOTO FUKASAWA DESIGN 代表 )

±0プラスマイナスゼロ0で有名な深澤直人氏
これは本名(ふかさわ なおと)であり、世界的に有名。
キャリアとしての肩書は「 プロダクトデザイナー」

深澤直人氏は1956年山梨県生まれ。
大学卒業後のキャリア経歴を見ていくと、
80年多摩美術大学卒業。米IDEO社。
20年以上におよび米IDEO社に勤務。東京支社長を務める。
2003年の独立しNaoto Fukasawa Design設立。

やはり華麗な経歴である。

氏の代表的な作品としては
●無印良品CDプレーヤー
これは現在、ニュヨーク近代美術館永久収蔵品となっているという。
●携帯電話「Infobar」「neon」
そして、やはりこれ
●デザイン家電雑貨ブランド「±0」。

過去のデザイン賞は
●米国IDEA金賞
●ドイツif賞金賞
●英国D&AD金賞
●毎日デザイン賞
●Gマーク金賞 など合計50賞を超える。

武蔵野美術大学教授、多摩美術大学客員教授。

著書『デザインの輪郭』(TOTO出版)
共著書として「デザインの生態学」(東京書籍)
posted by GLAMORUS SKY at 20:29 | 深沢直人氏

±0プラスマイナスゼロ深澤直人氏について

±0プラスマイナスゼロ0の深澤直人氏について

±0プラスマイナスゼロ0のデザイナー深澤直人氏
インタビュー記事を拝読した。
さすが世界の深澤直人氏、難しい論理で鋭い。
私は感覚的にしか理解できなかたのは残念だが、
なんとなくわかった気がした。

以下、感想を書くと。

共有感覚というものが存在するらしい。
そして深澤直人氏は、その共有感覚を探そうとしてらっしゃる。
ではその共有感覚とは?

失礼いたしますが、説明できません。
難しすぎるこのインタビュー記事。
唯一、理解できたのは
『±0は密着したシャボン玉どうしのように、隙間なく柔軟でありたいという気持ちの記号です。』
の部分のみ。

なんか有りそうで今までなかったデザイン家電。
これは理解できる。
±0のデザインはそんな感じがする。
いままで見たことが無かったけど、潜在的に欲しかった商品。
たしかにそんなデザイン家電が±0プラスマイナスゼロ0には置いてある。お客さんの欲しいを願う思いを深澤直人氏はキャッチされているのだろうか?
posted by GLAMORUS SKY at 20:27 | 深沢直人氏

±0プラスマイナスゼロ0 コードレス電話機

±0プラスマイナスゼロ0 コードレス電話機について

±0プラスマイナスゼロ0 コードレス電話機があるだけで
家族の会話が弾む。
みんなが同じ感覚で生活空間を楽しむことができるブランド。
アナタの周りにある家電、コードレス電話機、家具はどうですか?


★±0プラスマイナスゼロ0 コードレス電話機★

家の中、部屋の中にある生活品は、ちぇあー、テーブルから
テレビ、ステレオ電話機を作っている会社はバラバラでしょう。
これは普通です。
というか、今までは普通でした。だってそれ以外に選択肢がなかったから。

でもコーディネートはどうでしょうか?
バラバラのデザインとバラバラのカラー。
部屋の統一感が出るわけがありませんよね。
コードレス電話機などモノ自体は近い感覚どうしなのに、
それを作っているメーカーがバラバラの。
しかもライバル企業でお互い火花を散らしていたりする。

±0プラスマイナスゼロ0は
「椅子とテレビの制作者が相談できる場所にしたいと考えています」
と公式HPでのべている。

目線を同じ生活や嗜好にして、同じ視線からものを語れれば、
こんな喜びはないですから。
±0プラスマイナスゼロ0の世界感を多くの方に体験、感じてもらいたい。
コードレスの電話機がおしゃれならいいですよね。
posted by GLAMORUS SKY at 17:23 | コードレス電話機

±0プラスマイナスゼロ0が作ってみたい?

±0プラスマイナスゼロ0が作ってみたいモノとは?

±0プラスマイナスゼロ0が作ってみたいモノとは、
それは「センス・オブ・ユーモア」のあるモノ。
これが「本当に欲しい作ってみたいもの」だという。
そもそも「センス・オブ・ユーモア」とはなんであろう?

±0プラスマイナスゼロ0にいくと、
普段では気がつかない生活空間を見せられる

従来は機能重視で、家電にインテリアやそれ以上のものを求めてこなかったからだ。

±0プラスマイナスゼロ0がよく上げる比喩として
「企業が市場のニーズの応え、ニーズ機能を配給するだけで、
マーケットの需要は満足させることはできるかも知れない。
しかし、その機能を与えたことで得られる充実感は、
おいしいいディナーを堪能した時に得られる充実感におよばないのではないか」
との趣旨が挙げられている。
注)上記のようやくは筆者個人の受け取った見解であり、
正式な±0プラスマイナスゼロ0の考えを示すものではない。

機能を追及するだけでいいのか?
生きていくだけなら、高級フレンチやおしいい食事などなても人は生きていける。
でも味気ないものになうだけ。機械的な生命活動となっています。
おいしい食事をとったときは、笑顔になり、自然と気持ちが豊かになる。
これは人間が本来もっている本能。、
ただ生きていくという生命活動だけでなく、
生きていく行為以上の魂の充実感、満足感を得ることができるす。

posted by GLAMORUS SKY at 17:20 | アオヤマ(青山)

±0プラスマイナスゼロ0 オーブントースター

±0プラスマイナスゼロ0 オーブントースターについて

±0プラスマイナスゼロ0 オーブントースターを調べてみると
「センス・オブ・ユーモア」の言葉が分かる
この感覚はなんだろう?
±0プラスマイナスゼロ0 オーブントースターっていったい。


★±0プラスマイナスゼロ0 オーブントースター★

±0プラスマイナスゼロ0が作ってみたいもの。
±0が本当にほんとうに望んでいるものとは。

考えた。でもわからない。
調べてみるとやっぱり意味がある。

±0プラスマイナスゼロ0はなぜ
「センス・オブ・ユーモア」のあるモノのこだわるのか?

これを私の要約で説明するのは難しい。
感覚的に理解できただけであるからだ。

簡単にいうと、
大手企業が作っている機能を追求したものは、
市場の需要を満たすことができる。
そりゃ、そうだ。
加湿器ならば、部屋に適度な湿度を加える機能さえあればよい
でも、それだけでいいんだろうか。
使い捨ての消耗品にちかい感覚ではないだろうか?

ものとして愛着があり、かわいらしい家電があってもよいのでは?
もし加湿器が機能だけでなく、インテリア感覚で部屋を潤すものであったなら、
感性を磨くようなひとつのオブジェとして扱われたら。
そう、すべてがひっくり返る生活空間となるだろう。
posted by GLAMORUS SKY at 17:18 | オーブントースター

±0プラスマイナスゼロ0のコンセプトとは

±0プラスマイナスゼロ0のコンセプトとは

±0プラスマイナスゼロ0はあきらかに他の家電とは異なる光を放っている。
デザイン家電の中でもひときわ目立つ存在。
±0プラスマイナスゼロ0のアオヤマ(青山)店へ行くとその存在は強烈だった。
どんな思いでこのデザイン家具を作っているのだろうか。

数多くのモノのあふれている現代。
ほしいものは何でも手に入る。
ショップはありとあらゆるところにあり、
通販もネットや携帯からも買うことができるようになった。

物には困っていない。
でも本当にほしいものは何だろう?
格安家電なのか、それとも高級ブランドなのか?
マスコミにあおられて流行はおこり、廃れていく。

売り手の勝手なマーケティングで一方的に販売される。
心理学を駆使したCMやキャッチコピーに何度もおどらされた。

でも実際に手元に届くとその気持ちは心理学を使った広告に
乗せられていただけと気づく。
一時の感情をあおられていただけだった。

そんなとき、±0プラスマイナスゼロ0にであった。
「あぁ、これが欲しかったんだ」
と気づいた瞬間である。
posted by GLAMORUS SKY at 17:15 | アオヤマ(青山)

±0プラスマイナスゼロ0のコレクション2.5R ±0プラスマイナスゼロ0の2.5R

±0プラスマイナスゼロ0のコレクション2.5R

±0プラスマイナスゼロ0のコレクション2.5Rシリーズ
まず2.5Rとはアナログクロック、LEDデジタルクロック、
デジタルタイマー、FMラジオなどのシリーズ名。
では機能的な意味の2.5mmとは、通常の角(コーナー)部分の鋭さのこと。
鋭角の尺度とししてのR。
普通も角材、木材の角を、カンナやサンドで削って面取りする。
もちろん危険防止で、ひとが触れたらけがをするような材料では困る。

そしてサンディングの後に人が使って摩耗していくと、
自然風化や人的摩耗消耗で丸まったくらいが角度2.5。
人が使いこなして感触が良くなる角の丸み。

これをスモール家電の±0プラスマイナスゼロ0は応用
コンパクト直方体は手の平サイズで心地いい大きさ。

でも実際は手に持つ小物家電ではない。
もちろん置いて使う置物となるが、そこがこだわり。

人に慣れ親しむ直方体。
同一のシェイプとサイズでその中に異なる機能が入っているシリーズ。
見ただけではどれがアナログクロック、LEDのデジタルクロック、
デジタルタイマー、FMラジオかわからない。
posted by GLAMORUS SKY at 17:12 | plus-minus新着

±0プラスマイナスゼロ Air Purifier(空気清浄機)

±0プラスマイナスゼロ0 Air Purifier(空気清浄機)

Air Purifier(空気清浄機)
当たり前だけど空気をきれいにする機会。
このAir Purifier(空気清浄機)がカッコイイ。


★±0 Air Purifier 空気清浄機 デザイン1116★

±0プラスマイナスゼロ0のAir Purifier(空気清浄機)は
空気をフィルターに通し浄化する家電なのだが、、
家電装置のデザインがきれいでセンスがいい。
というか「うつくしい」「美」である。

部屋の空間が綺麗なで美しいなら、
感覚的にも空気エアーも澄んだ気持に感じるから不思議。
なんかきれいになった気がする(そんな感じが実際にする)

Air Purifier(空気清浄機)のデザイン美
機能面と生活空間の両方を満足させてくれる。
部屋の隅にあっても。それを感じることのできるアイテムなのだ。
カラーは黒とグレーと白。

部屋のコーディネートがしやすい3段階のモノトーン。
±0が用意したカラーは部屋のカラーコーディネートをいとも簡単にしてくれる。


posted by GLAMORUS SKY at 17:08 | 空気清浄機

±0プラスマイナスゼロ0電子計算機(電卓)

±0プラスマイナスゼロ0の電子計算機(電卓) Electronic Calculator/M

±0プラスマイナスゼロ0の電子計算機(電卓)Electronic Calculator/M。
これがオフィスのあったら「かっこいい」
仕事がデザイン系やアート系になった気させする。
シンプルでシャープな感じでおしゃれ電卓。


★これがその電子計算機★

やはりシャープな感じが強いのは
平たいトラック形状部分の両再度がきりっと落としたからか。

画面の表示部は使う人の向い、ちょっと上へ向いている。
シンプルなつくりなのでキーと電気計算機本体は同カラー。
すっきりとしたタイプで複雑な項目がないのがうれしい。
使い勝手のよい±0プラスマイナスゼロ0の電子計算機(Electronic Calculator/M)

だから数字や記号がわかりやすく、読みやすい。
奇麗でオシャレ電子電卓。
ショップのカウンターでもオフィスもOK。
周りがきれいに、あなたの仕事もきれいでおしゃれに見えます。
posted by GLAMORUS SKY at 17:06 | 電子計算機(電卓)

±0 Humidfier Ver.3(加湿器Ver.3)

±0プラスマイナスゼロ0のHumidfier Ver.3(加湿器Ver.3)

±0の加湿器の新バージョンHumidfier Ver.3
オレンジの加湿機が人気でしたが、
今回±0プラスマイナスゼロ0は新カラーが登場。
・ベージュ
・こげ茶色
・淡いピンク
が新たにラインアップ。


★±0 Humidifier Ver.3 加湿器/アロマポット付き★

さわやかな水滴をイメージをさせるこのHumidfier Ver.3加湿器。
機能だけの追及でなくて、部屋のインテリアとして、
デザインオブジェとしても高評価。
毎日の生活にリフレッシュうと潤いを与えてくれる。
こてが±0プラスマイナスゼロ0の定番アイテムです。

従来の機能面優先ではなく、かわいい洒落たデザインを重視。
その上で機能をアップでせている。
だから新アイテムは18時間の長時間加湿モードが搭載されている。

あなたのライフスタイルを魅力的に!
±0プラスマイナスゼロ0のHumidfier Ver.3(加湿器Ver.3)
あなたの部屋だけでなく、日常の生活空間を変えてくれる。

機能だけの味気ない家電はもういいですよね。
自分をリフレッシュさせる生活空間スペースが必要です。
posted by GLAMORUS SKY at 17:03 | 加湿器

±0プラスマイナスゼロ0 深澤直人氏

±0プラスマイナスゼロ0 深澤直人氏がドイツで称賛される
±0プラスマイナスゼロ0のプロダクトデザイナー深澤直人氏
国際展示会で有名なドイツのケルンで展示会を行った。
±0プラスマイナスゼロ0の単独出展というより、
深澤直人氏とロンドン在住の建築家である
ザハ・ハディッド氏との共同展示。

ドイツのケルン市は観光で大聖堂が有名でその近くにある
ケルンメッセ会場で毎年開催されるのが国際展示会。
世界のインテリアデザイン関係者が集まる代表的なもの。

インテリア家具、カーテン生地などのファブリック系のイベントもあり、
60カ国から80カ国のが出展参加し、約130国からバイヤーが来場する。
とにかく広い国際会場で、総展示面積は28万6千u (東京ドームのグランド22個分)

ここに新商品の、空気清浄機、電卓や
2005年グッドデザイン賞金賞受賞の加湿器も展示されました
やはり海外でも±0プラスマイナスゼロ0アイテムへの評価は高い
うれしいですね、±0は海外での高評価は。
posted by GLAMORUS SKY at 16:59 | 深沢直人氏

大手ショッピングモールで商品検索ができます





[PR] SEO対策済みテンプレート

Supported by 楽天ウェブサービス
  • seo
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。