2007年03月24日

±0 AOYAMA TOKYO DESIGNER'S WEEK EVENT

±0 AOYAMA TOKYO DESIGNER'S WEEK EVENT


±0 AOYAMAにおいて(青山本店)
「東京デザイナーズウィーク」の間にいろいろな企画をうちました。
ワクワクするイベントや、うれしいプレゼントもあったりした。
どんなことがあったかというと

(注:これらのイベントはすでに終了しております)

@ Exhibition
WITHOUT THOUGHT 7 -breakfast-
DMN + NAOTO FUKASAWA DESIGN DESIGN WORKSHOP EXHIBITION
2006.10.31-11.5 11:00-20:00

A Talk Session
講演「深澤直人 海外の仕事を静かに語る」
2006.10.31

B New Products Presentation
±0 3rd collection 初公開
2006.10.31-11.5

C New Release Campaign
加湿器Ver.3 発売記念キャンペーン <先着100名様>
2006.10.31-11.5

D 2nd Anniversary Campaign
±0 AOYAMA 2周年記念 ステッカープレゼント <先着200名様>
2006.10.31-11.5

加湿器Ver.3オリジナルステッカーをもらえた方、
ラッキーでしたね。

posted by GLAMORUS SKY at 10:01 | アオヤマ(青山)

2007年03月23日

±0プラスマイナスゼロ0が作ってみたい?

±0プラスマイナスゼロ0が作ってみたいモノとは?

±0プラスマイナスゼロ0が作ってみたいモノとは、
それは「センス・オブ・ユーモア」のあるモノ。
これが「本当に欲しい作ってみたいもの」だという。
そもそも「センス・オブ・ユーモア」とはなんであろう?

±0プラスマイナスゼロ0にいくと、
普段では気がつかない生活空間を見せられる

従来は機能重視で、家電にインテリアやそれ以上のものを求めてこなかったからだ。

±0プラスマイナスゼロ0がよく上げる比喩として
「企業が市場のニーズの応え、ニーズ機能を配給するだけで、
マーケットの需要は満足させることはできるかも知れない。
しかし、その機能を与えたことで得られる充実感は、
おいしいいディナーを堪能した時に得られる充実感におよばないのではないか」
との趣旨が挙げられている。
注)上記のようやくは筆者個人の受け取った見解であり、
正式な±0プラスマイナスゼロ0の考えを示すものではない。

機能を追及するだけでいいのか?
生きていくだけなら、高級フレンチやおしいい食事などなても人は生きていける。
でも味気ないものになうだけ。機械的な生命活動となっています。
おいしい食事をとったときは、笑顔になり、自然と気持ちが豊かになる。
これは人間が本来もっている本能。、
ただ生きていくという生命活動だけでなく、
生きていく行為以上の魂の充実感、満足感を得ることができるす。

posted by GLAMORUS SKY at 17:20 | アオヤマ(青山)

±0プラスマイナスゼロ0のコンセプトとは

±0プラスマイナスゼロ0のコンセプトとは

±0プラスマイナスゼロ0はあきらかに他の家電とは異なる光を放っている。
デザイン家電の中でもひときわ目立つ存在。
±0プラスマイナスゼロ0のアオヤマ(青山)店へ行くとその存在は強烈だった。
どんな思いでこのデザイン家具を作っているのだろうか。

数多くのモノのあふれている現代。
ほしいものは何でも手に入る。
ショップはありとあらゆるところにあり、
通販もネットや携帯からも買うことができるようになった。

物には困っていない。
でも本当にほしいものは何だろう?
格安家電なのか、それとも高級ブランドなのか?
マスコミにあおられて流行はおこり、廃れていく。

売り手の勝手なマーケティングで一方的に販売される。
心理学を駆使したCMやキャッチコピーに何度もおどらされた。

でも実際に手元に届くとその気持ちは心理学を使った広告に
乗せられていただけと気づく。
一時の感情をあおられていただけだった。

そんなとき、±0プラスマイナスゼロ0にであった。
「あぁ、これが欲しかったんだ」
と気づいた瞬間である。
posted by GLAMORUS SKY at 17:15 | アオヤマ(青山)

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